水害後の車もLINEで相談

水没車・冠水車を売るなら、BATON

台風・豪雨・水害で水没した車も、パーツ単位査定で値段が付くケースがあります。

実績ある解体業者との連携で、水没車を外装・足回り・部品価値まで確認。被害状況の写真と車検証があればLINEで査定できます。

水没車・冠水車対応災害時の緊急相談OK解体業者と連携LINE査定・電話営業なし

電話営業なし / 1分で送信完了 / 写真3〜5枚でOK / 売らなくてもOK

Options

水没車を売る、3つの選択肢

修理して再販
水没車は電装系・内装の腐食が進行しやすく、修理費が高額になりがちです。修復歴や水害歴により、再販価値も大きく下がることがあります。
保険で全損処理
保険契約により全損認定で保険金が出る場合があります。ただし車両の所有権や引き渡し条件は契約ごとに確認が必要です。
買取業者(BATON)に頼む
水没していても、外装・足回り・一部パーツの価値を確認。海外需要を含む複数の出口から、値段が付く可能性を探ります。

Why Baton

BATONが水没車を買い取れる理由

理由 1

水没しても使えるパーツが残ることがある
エンジンや電装系が厳しくても、外装、フレーム、足回り、ホイールなどは再利用可能な場合があります。状態を分けて確認します。

理由 2

需要が残る車種は水没後でも評価対象
車種によっては、車両そのものではなくパーツとして価値が残ることがあります。具体的な国名や相場ではなく、現車状態を見て判断します。

理由 3

実績ある解体業者との連携で適切に処理
環境面に配慮しながら、解体・部品取りが必要な車も適切な流れで案内します。処分ではなく、残った価値を次へ渡します。

理由 4

積載車での引き取りで自走不可でもOK
水没後にエンジンがかからない車も、保管場所と搬出条件を確認して積載引き取りを相談できます。

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Water Level

水没のレベル別、買取可能性の目安

買取可能性 高
床下浸水
電装系への影響が軽微で、機関部分が無事な場合は買取可能性が高めです。早めの確認が重要です。
買取可能性 中
床上浸水
エンジンや室内への影響が大きくなりますが、外装・足回り・一部パーツ価値が残る場合があります。
買取可能性 要確認
完全水没
修理は困難になりやすい一方、解体パーツとして価値が残るケースがあります。まずは状態を共有してください。
早期相談推奨
海水水没
腐食の進行が早いため、早めの売却相談がおすすめです。エンジンはかけずに写真を残してください。

First Aid

水没後すぐにやるべきこと

対応 1

エンジンをかけない
水を吸った状態で始動すると、エンジン破損や電装系トラブルにつながる可能性があります。

対応 2

バッテリーのマイナス端子を外す
ショートや火災リスクを下げるため、無理のない範囲で対応してください。危険な場合は触らず専門業者へ。

対応 3

車を写真で記録
浸水の高さ、車内、エンジンルーム、四方向の写真は、保険・査定の両方で役立ちます。

対応 4

LINEで早めに状態を共有
腐食が進む前の方が確認しやすくなります。床上・床下・完全水没、真水・海水も分かる範囲で共有してください。

Area

山梨以外の地域も、まずはLINEで相談できます

山梨
公開中
山梨県内で水没車・冠水車を売りたい方はこちら。水害被害後のLINE査定と引き取りを相談できます。
山梨で水没車を売る
長野
LINE相談可
長野エリアの水没車専用ページは準備中ですが、所在地と浸水状況をLINEでお送りください。
LINEで相談する
静岡
LINE相談可
静岡エリアの水没車専用ページは準備中ですが、浸水レベルと保管場所から対応可否を確認します。
LINEで相談する

Flow

査定の流れ(4ステップ)

1

LINEで車検証と水没状況の写真を送る

床上・床下・完全水没、水没後の経過時間、真水・海水を分かる範囲で共有してください。

2

引き取り可否と査定額の目安を案内

保険対応の状況、所有権、浸水レベル、搬出条件を確認し、買取としての方向性をLINEで案内します。

3

日程決定後、積載車で引き取り

エンジン始動は避け、自走不可を前提に安全な引き取り方法を調整します。

4

名義変更・引き継ぎ完了

必要書類を整理し、抹消や保険に関係する確認事項も分かる範囲で案内します。

水没車について詳しく知りたい方へ

水害発生時の対応・保険の使い方・廃車との比較は別記事でまとめる予定です。

水没車の売却完全ガイド は準備中

FAQ

水没車買取・よくある質問

水没した車でも本当に買取してくれますか?

はい、買取できる可能性があります。水没車・冠水車でも、浸水の高さ、真水か海水か、水没後の経過時間、車種や部品需要によって値段が付くケースがあります。

床上まで水没した車は売れますか?

売れる可能性があります。床上浸水は電装系や内装への影響が大きく修理は難しくなりやすい一方、外装・足回り・一部パーツに価値が残る場合があります。

海水で水没した車は対応できますか?

対応できます。ただし海水は腐食が進みやすいため、早めの相談が重要です。エンジンをかけず、写真と車検証をLINEでお送りください。

水没後どのくらい経過しても買取可能ですか?

期間だけでは判断しませんが、時間が経つほど腐食やカビ、電装系の不具合が進みやすくなります。水没後はできるだけ早めに状態共有してください。

保険で全損処理した後でも売却できますか?

保険会社との契約や所有権の扱いによって変わります。保険金の支払い条件や車両の引き渡し可否を確認したうえで、売却できる状態かを案内します。

自走できない水没車も引き取りに来てくれますか?

対応エリア内で積載車による引き取りを相談できます。駐車場所の道幅、タイヤの状態、車内外の浸水状況を写真で確認します。

水没車を放置するとどうなりますか?

腐食、カビ、臭い、電装系のショート、ブレーキや足回りの固着が進む可能性があります。安全面でも、早めに保険会社や買取業者へ相談してください。

水没後すぐにやるべきことは?

無理にエンジンをかけないことが最優先です。可能な範囲でバッテリーのマイナス端子を外し、写真で被害状況を記録し、保険会社やBATONへ状態を共有してください。

走行不可の水没車も対応していますか?

対応しています。エンジン不動、電装系故障、車内浸水がある場合も、積載引き取りとパーツ価値を前提に確認します。

査定費用や出張費用はかかりますか?

LINEでの査定相談は無料です。出張引き取りは対応エリアや車両状態により確認します。費用が発生する可能性がある場合は事前にお伝えします。

水没車・冠水車もLINE査定

被害状況の写真と車検証だけでOK。営業の電話はかけません。

電話営業なし / 1分で送信完了 / 写真3〜5枚でOK / 売らなくてもOK