事故車・修復歴ありでも査定

事故車・修復歴のある車を売るなら、BATON

フレーム損傷、エアバッグ作動済み、修復歴あり…他社で値段が付かなかった事故車もご相談ください。

実績ある解体業者との連携によるパーツ単位査定で、事故車にも値段が付くことがあります。処分ではなく、次のオーナーやパーツへ価値を渡します。

修復歴OK全損車も対応解体業者と連携LINE査定・電話営業なし

電話営業なし / 1分で送信完了 / 写真3〜5枚でOK / 売らなくてもOK

Options

事故車を売る、3つの選択肢

修理して再販 or 下取り
修理費用と査定アップが見合わないケースがあります。修復歴は登録されるため、その後の査定でも大きくマイナスになりやすい点に注意が必要です。
廃車・解体
処分を優先する場合は便利ですが、価値が残っているパーツも処分前提で扱われやすく、廃車費用が発生することもあります。
買取業者(BATON)に頼む
修復歴ありのままLINEで査定。パーツ単位の価値と海外需要を含めた複数の出口から、値段が付く可能性を探ります。

Why Baton

BATONが事故車を買い取れる4つの理由

理由 1

修復歴ありでも、パーツ単位なら価値がある
エンジン、ミッション、電装品は事故の影響を受けにくいことがあります。実績ある解体業者との連携で、部品として次に活かせる価値を見極めます。

理由 2

海外需要を含めた複数の出口
国内では修復歴が大きなマイナスでも、海外では走る車として需要が残る場合があります。ジムニー、ハイエース、軽トラは特に確認価値があります。

理由 3

積載車での引き取りで自走不可でもOK
フレーム損傷や足回りの破損で動かない車も、保管場所と搬出条件を確認して積載引き取りを相談できます。

理由 4

電話営業なし・LINEで完結
事故後の落ち着かないタイミングでも、電話に追われずLINEで静かに比較できます。必要な写真と書類だけを案内します。

電話営業なし / 1分で送信完了 / 写真3〜5枚でOK / 売らなくてもOK

Condition

こんな状態でも査定できます

フロント・リア・サイドの大破損
フレーム修正歴あり
エアバッグ作動済み
全損認定された車
自走可能な軽い損傷車
内装の損傷
水害・冠水による事故
走行不可の事故車
修復歴の登録あり

水害・冠水が絡む事故車は、山梨 水没車 買取 も参考にしてください。

Area

山梨以外の地域も、まずはLINEで相談できます

甲府市
公開中
甲府市で事故車を売りたい方はこちら。既存の甲府専用LPで、地域に合わせた引き取りを案内しています。
甲府市で事故車を売る
山梨県内
相談受付中
山梨県全体の事故車専用ページは今後追加予定です。現時点では山梨トップからLINEでご相談ください。
山梨県内で相談する
長野
LINE相談可
長野エリアの事故車専用ページは準備中ですが、所在地と損傷状態をLINEでお送りください。
LINEで相談する
静岡
LINE相談可
静岡エリアの事故車専用ページは準備中ですが、中央道・周辺ルートで対応可否を確認します。
LINEで相談する

Flow

査定の流れ(4ステップ)

1

LINEで車検証と写真を送る

事故車の場合は、フロント・リア・サイド・内装・足回りなど損傷部位の写真を多めに送ると判断が早くなります。

2

引き取り可否と査定額の目安を案内

修復歴、全損認定、自走可否、保険会社との手続き状況を確認し、買取としての方向性をLINEで案内します。

3

日程決定後、積載車で引き取り

自走不可の場合も、保管場所の道幅、タイヤや足回りの状態を確認して、安全に積み込める方法を調整します。

4

名義変更・引き継ぎ完了

必要書類を整理し、引き取り後の手続きの流れもLINEで分かりやすく案内します。

事故車について詳しく知りたい方へ

修復歴・全損認定の意味、保険との関係などは別記事でまとめる予定です。

事故車の売却完全ガイド は準備中

FAQ

事故車買取・よくある質問

修復歴がある車でも本当に買取してくれますか?

はい、買取できる可能性があります。修復歴がある車でも、車種、損傷箇所、走行可否、パーツ需要、海外需要によって値段が付くケースがあります。

フレーム修正された車も値段が付きますか?

フレーム修正歴があっても査定対象です。国内再販では評価が下がりやすい一方、部品価値や海外需要が残っている場合があります。

全損認定された車は売れますか?

売れる可能性があります。保険上の全損認定と、車両やパーツとしての価値は必ずしも同じではありません。保険会社の扱いを確認したうえでご相談ください。

エアバッグ作動済みの車も大丈夫ですか?

査定できます。エアバッグが作動していても、エンジン、ミッション、外装・内装部品などに価値が残っている場合があります。

自走できない事故車も引き取りに来てくれますか?

対応エリア内で積載車による引き取りを相談できます。タイヤや足回りの損傷、駐車場所の道幅、搬出条件を写真で確認します。

事故直後の車も査定できますか?

査定できます。ただし保険会社や警察、修理工場との手続きが残っている場合は、所有権や引き渡し可否を確認してから進めます。

保険会社からの全損見積りより高い金額は出ますか?

必ず高くなるとは言えません。全損見積りは保険契約に基づく評価で、買取査定とは基準が異なります。売却できる状態かを確認し、買取としての金額を案内します。

走行距離が多い事故車でも対応していますか?

対応しています。走行距離が多くても、ハイエース、ジムニー、軽トラなど需要が残る車種や、部品価値がある車は査定対象になります。

事故で水没した車も対応していますか?

対応できます。水害・冠水が絡む場合は、浸水の高さ、エンジン始動の有無、電装系の状態が重要です。山梨の水没車ページも参考にしてください。

査定費用や出張費用はかかりますか?

LINEでの査定相談は無料です。出張引き取りは対応エリアや車両状態により確認します。費用が発生する可能性がある場合は、事前にお伝えします。

事故車・修復歴ありの車もLINE査定

損傷部位の写真と車検証だけでOK。営業の電話はかけません。

電話営業なし / 1分で送信完了 / 写真3〜5枚でOK / 売らなくてもOK