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車検切れ買取ガイド2024年12月12日約1分で読めます
ほとんど乗っていない車の売り方|年数・距離が少ない車は高く売れる?
年数は経っているが走行距離が極端に少ない「乗らなさすぎ車」。メリット・デメリットと、査定でどう見られるかを解説します。
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LINEだけで査定
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山梨拠点で引き取り
走行距離が少ないことのプラス面
同じ年式・車種なら、走行距離が少ないほうがエンジン・ミッション・足回りの摩耗が少ないと評価され、査定額が高くなりやすいです。とくに人気車種では「ローミレ」は強いアピールポイントになります。
放置気味だとマイナスになることも
一方で、長期間ほとんど乗っていないと、バッテリー上がり・タイヤのひび割れ・ゴム部品の劣化・エンジンオイルの劣化などが進んでいることがあります。査定時にはエンジンがかかるか、異音がないか、タイヤの状態なども見られるため、ローミレでも「放置されていた車」と判断されると減額要因になることがあります。
「あまり乗っていないからもったいない」「このまま売っていいか不安」という方も、まずはLINEで年式・走行距離・保管状況(屋外・車庫など)をお知らせください。概算と、売る前にやっておくと良いことをお伝えします。
この記事の監修・運営者
BATON(バトン)は山梨拠点の自動車買取サービスです。実績ある解体業者との提携で得たパーツリサイクルの知見と、自社ヤード運営の経験をもとに、 書類・名義変更・引き取りの実務に即した情報を発信しています。会社概要・代表プロフィールはこちらもあわせてご覧ください。